2010年6月アーカイブ

6月30日の北海道のいいー夏の日。6月30日は私の誕生日であります。

私は島根の松江市生まれですが松江市の6月30日は氏神様の祭礼の日で

この子はいい日に生まれた生まれたと、祖父祖母がよく言っていました。

そんな6月30日の59歳の私を祝って頂けたのは酪農学園大学の学生さんたちの

お気持ちと、酪農学園大学中央館で販売しているソフトクリームでした。感激です。

何が感激と、申しますと、本日の誕生日に、先般の酪農学園での特別講演開催の

お礼にお伺いし、森教授から先般の学生感想文綴りを見せて頂いたことが私にとっての

最高のお祝いでした。100人以上の感想メモでした。数人の方々は古典落語はよくわからない

ともありましたが、この印象は他の場所ではもっとたくさんある事と比べればありがたい感想です。

具体的な内容は割愛しますが総じて面白かった、為になった、また聞きたい等ですが、

すべては想定外の面白さ、価値を感じて頂いた様です。

これは以前、小学校;中札内小学校、幼稚園;花川北陽幼稚園、そして酪農学園大学と

落語をやりましたが、みな同様に想定外の面白さを持って頂けます。

その表現法は幼稚園は身体で表わしてくれましたし、小学校は言葉で表してくれましたし、

大学生は文章で表わしてくれました。

想定外の面白さは共通している点です。

それにしましても6月30日のお祝いソフトクリームは善い味でした。

CA391082.JPG





第五回はま笑うまい寄席は7月6日火曜日に札幌市中央区南4条西2丁目磯金浜商で

開催されますが、本日現在、27名様の御来席ご予約を頂きました。

まだまだ御予約頂きそうです。ありがとうございます。





営業落語、落語営業に行って参りました。札幌市内の高級有名ホテルの3Fでの

本日、医療関係の皆様のOG懇親会  6時からはじまったこの懇親会が

1時間後の佳境に入ったころの7時、今回初の試みと司会者様の紹介でお囃子をならして

もらいました。もうもう、酔い酔い状態のお客様です。

老婆の休日まで持っていくのに扉字を配ってみました。

まかせ家完悟、美人亭天詩、見亭志多茂 無珍亭芸る

欲しい方!の一声にほぼ全員が挙手。ごめんんさい、次回は全員分書いてきます。





6月28日、札幌は夏夏夏の日差しに気温です。

札幌のすぐおとなり石狩 花川北陽幼稚園様に二回目の口演に伺いました。

本日は、4、5,6歳のお客様園児です。じゅげむのご指定が事前にありじゅげむ。

和尚さんとのやり取りの細かいことよりはとにかくじゅげむの繰り返し繰り返しが

お客様好みです。じゅげむが言える人ーの問いかけにじゅげむの大合唱です。

先生もお母さんもじゅげむじゅげむです。

今日の暑さもいいが、若いじゅげむの声はとても良いものです。若い力が素晴らしい。





6月26日、北海道の足寄が37度以上を記録した暑ーい札幌で第十四回大和家美人寄席が

開催されました。今回はうに丼付きでの効果抜群、われもわれもの会場の大和家3Fは超満員

非常口も裏口も開け放しで風を確保の策をとりながらお客様をお迎えしました。

本日はうに丼もさることながら出演者も豪華メンバーです。

綴家小太郎さんが 胴斬り パワーのある落語を演ずる。

30分の長帳場に挑戦。テンポを変えた後半からは笑いの渦の還元でお客様から与えられっぱなし。

次は久々と、申しますか、先月も出演の茶会家楽志さん。

初めての古典落語で権助提灯   ネタおろしとは思えないほどの流暢な色っぽい出だしです。

何だか、女将さんが色っぽいのがいいです。

枕を長くさせればお客さんの笑い受けも二乗倍になります。

 

そして、いんべる韻鈴 姐さんのブラジル弥次郎は二回目。帰って参りました。

この人の稽古力が凄い。前日の昨日、大和家の実際の高座で稽古したいとの要望が、あり

急きょ前日稽古場になり2時間はみっちりやりました。

 

私の噺はリクエストアンコールに応えて がらがら 40分を演じました。

次回7月は7月17日土曜日です。





札幌市民ホールに立川志の輔独演会が6月24日に開催されるので行って参りました。

6時30分会場の市民ホールにはもう長蛇の列が出来ていました。ちょっとインテリ風のお客様が

多いと、感じたのは私だけでしょうか。

私の席は最後尾3Fの最後尾です。

歌舞伎座の立ち見席でつらい位置です。十数年前の本多劇場でまちかに見る志の輔師は

もう雲の上のひと。神様です。小太り爺さんと甚五郎でした。

志の輔流の途中で志の輔ギャグを入れる軽妙な落ち着いたしゃべりでした。

煙草の吸いすぎなのか少々ガラガラ声でした。沖縄の芸人さんはもっと声が通らないのです。

最後尾のせいもあるのでしょう。昔のホール落語の様に小さん、圓生、志ん朝が一度に聞けるのは

もうあり得ないでしょうね。40年前の事ですから。

 





酪農学園大学で開講されました、十八番によるエコで落語、落語でエコをテーマに90分落語付きの

特別講演会は6月23日北海道江別市にあります、立派なキャンパスの中央館大講堂で開かれました。当日の天気はもうすぐ雨になるかなという雲行きですが、何だか緑のキャンパスが牧草風で曇り空もしっくりする軽井沢気分です。

地域環境学科向けの学生さんです。当学科の森川教授、押谷教授も落語ファンというか落語に対しての造詣が深いのです。

愛称ガイヤ君プロヂュースの講演はお囃子で開始。マイク、所作台も一流品、そして後ろ幕は森教授がわざわざご用意して頂いたもの。始まった瞬間は積極的な空気。でもジェントルです。

地下街ねた、花屋ねた、デパートネタとやってみました。デパートネタで笑いが起こるので一安心。

やはり単純な地口落ちよりちょっと考える様なのが受けそう。です。

本題の天狗裁きに入るのですが結構スムースの出だし。

天狗も天狗らしくてちょと安心しました。

天狗裁きの後は立ちでの講演です。落語は何故笑えるかという事を医学的から数学的に説明。

PHOTO064.jpg









落語教室、花盛りです。 

CA391050.JPG茶会家楽志の稽古風景です。暑い一日にも関わらずきちんと着物を着て

一生懸命稽古するのが楽志さんの信条、ポリシーというやつですね。

今、楽志さんは≪権助提灯≫に挑んでいます。忠実に再現して行く

姿にちょっと脱帽です。かれはアスリートでもあるのが納得します。

今日は、日曜日にも関わらず落語教室です。白石の特別落語教室です。

可愛家美る竹、可愛家音る竹、可愛家優竹、可愛家久右竹姐さんたち。

落語に対する考え方、臨み方が高貴で素晴らしいのです。

それに加えて、可愛家福寿草、拝手亭韻鈴姐さんも高座に舞い戻って来そう。

 

 





笑いと健康セミナーが、暑さも混じる6月19日土曜日の昼下がりの2時30分、

JR札幌駅に程近い自治労会館4Fホールで行われました。笑い療法を研究されている

伊藤一輔ドクターの医学的に基ずくお話の後、十八番の落語サンプル口演を

15分の御ご指定で演じました。伊藤ドクターの軽やかなおしゃべりとも言える講演が

とても私の落語と相乗効果で場内は一言ひとことが笑いの渦に包まれました。

こりゃあいいです。なんだか何だか、楽ーにしゃべれるのです。 CA391055001.JPG





初夏の札幌のちょと先に江別の心地よい風が吹く文教台にあの緑に優しく

包まれた酪農学園大学が、ありますが、今日は6月23日開講のエコと落語の

会場打ち合わせに行きました。早めにお邪魔して酪農学園様の生協食堂でリサーチです。

CA391047001.JPGサバ味噌におひたしにご飯に味噌汁で320円でおいしいから

素敵なおヒる らんちです。もう午後の1時は過ぎていましたので

学生さんはちらほらほら。

次に中央館でデザート捜しでみつけたのがオリジナルのソフトクリーム

 

これうまい。CA391048001.JPG                 

極めつけがこれです。

予定されている会場に準備されていたのが、ソニーのコンデンサーマイクです。

いやー、参りました酪農学園大学は凄いです。

CA391049001.JPG





CA391045.JPG佐藤珈琲という喫茶店、コーヒーショップが、札幌市中央区宮の森に

あります。自家焙煎のお店です。やっと二回目訪問で裏をかえしました。

今日は福寿草姐さんとの懇談でこれは福寿草姐さんにぴったりではないかというここ佐藤珈琲に行きました。

写真はブレンド桜さくら かなり大きめのコーヒーカップです。500円ですが

この大きさに納得、リーズナブルプライス。今、十八番一押し珈琲店です。

佐藤珈琲NOW





http://hbc.co.jp/radio/carnavi/index.html

上記のURLアドレスをクリックして頂くとHBCラジオカーナビラジオ午後一番取材演記念の

写真が掲載されています。





北海道で最高峰の放送局、と 言えばHBC 北海道放送ですが、

そのHBCラジオのお昼メイン番組、≪カーナビラジオ午後一番≫で

本日、6月15日、午後2時50分に取材を受けました。

謎かけのコツを聞かれましたが、例えばAと掛けてBととく そのこころは C というのが

あると、Aとお題をふられたらBを飛び越えてCを一生懸命考え、イメージするのです。

カミソリとかけまして

赤塚富士夫が、子供をあやした時ととく。

そのこころは

シェイ ・ バー

でもキャスターの大森俊治さんはなかなかの切れ者、  さむらいというのかなあ

いいものもっています。

 

 





6月14日の札幌も札幌市民にとりましては温かい、いやちょっと暑い一日でした。

札幌市の北に面します石狩市の北陽幼稚園のお母様方に落語口演会を開いて頂きました。

石狩も札幌同様、チョト暑い。子供たちは水遊びとまでは未だ早いが砂場で元気に遊んでいました。

園長先生がリサーチを兼ねて子供達に触れると落語のネタヒントになりますよ。との一言で

砂場に臨むと、すぐに子供たちが寄ってくるのはうれしいもんだ。

おじさんは誰のお父さん?

と切り出すのは幼稚園の園児の常套句です。

見かけないおじさんは他の園児のお父さんであることをかなり学習しているのでしょう

少しの間でも言葉を投げかければ必ず返してもらえるのはありがたい。

さて、本番のお母様方への落語会、二階の研修室へ。

二十名弱のお母さまたちで、遠巻きに座られるのもどこでも同様です。

でも笑いに対してはかなりの積極的です。

ガラガラ  またまた好評でした。

 

 





フジヤマ!芸者ガール とは、かつて外国人から見た日本イメージのキーワード的存在語句です。

フジヤマは当然、富士山。そして着物の芸者さんであることは周知の通りですが、その名の通りの

FUJIYAMAROCKET というアメリカンジャパニーズテイストたっぷりの居酒屋さんが地下鉄麻布駅

5番出口札幌のすぐそこにあるのですが、ここで7月7日から寄席を開きます。

夏の今宵に落語で粋に行こうじゃないかい。 CA391035.JPG





本日6月11日の札幌は将にまさに初夏を感じさせるちよと熱いかなという気温です。

私も住人であります札幌市西区西野にあります西野福祉会館。消防署の裏、大森圓様のとなり

びっくりドンキーの向かい側にある町内会館です。

その会館の二階にある集会室でいきいきサロンの会があり今日は落語でのお招きにはせ参じた。

1時30分の開演に間に合うようにと1時前に着いたのですが既に会場にはたくさんのお客様が

御待ちで、しかも和気あいあい。落語をする前にもう既に笑い声も聞こえる会場です。

こちらの普段からのお世話役の可愛家福寿草姐さんの登場予告に湧き上がったいるのでしょうか。

受ける受ける。 始まりますと、25名くらいのお客様は 前座の福寿草姐さんの上がるところから

もうウエルカム状態で掛け声までもかかります。

こりゃもうスターです。初挑戦の平林ひらばやし多少の言い違いはあったにせよ受ける受けるのです。うまいとかなにより優しいしゃべりの落語です。

私は長ーいまくらに加えて天狗裁き  

 

後でのご批評では枕に軍配が上がる、

お年寄りも侮るなかれであります。いまや落語は現代的な落語がよろしいようで

これも実はほっとした次第です。西野の皆様はお若いのです。

ちょっとの御知らせで25人も集まるのが凄い集客力です。

これならここで500円寄席をやれば40人は集まるのでしょう。

やろうよ寄席の西野寄席





≪イよっ≫と、思わず大向こうから声を掛けたくなりそして心の中でありがとうございますといえる

粋な店長にインターネットで縁を頂いた。粋だ、粋な店長氏です。

粋という字は左側に米 これは八十八と、書くともいわれていて、そして右側に九十と、書く。

つまりは八十九が、飛んでる、抜けている、ないのです。つまりはヤク;八九がない=役目がないのです。私は落語家とか、私は店長とか、私は銀行マンと、言いはりすぎないそつなさに粋さが伺え

一瞬、呼吸が止まるほどのかっこいいたちぶるまいを拝む一瞬、

ここで7月から毎月1回、寄席をやらせて頂けることになりました。何ともありがたい限りです。

FUJIYAMAROCKET寄席 意味判らないところがいいんです。言葉とはそもそも判らないもの、

判らなくするのが言葉の目的の一つ。方言、武士言葉などがそもそもそれであります。

ただ、その範囲の中にお互いがいれてもらうことにより双方がわかりあえる安堵感が、言葉の

究極です。インターネットで依頼が来て、深夜のFAX案内状一枚で発寒の寄席まで私を見に

来て頂いた店長氏。ありがとうございます。

FUJIYAMAROCKET寄席は7月からですが、大成功します。なぜならポジティブなイメージが

店長氏に出来上がっているからです。

それは 目 です。目がキラリト光るのです。丁度巨人の星の星ひゅううまの目が光る程にです。

目です。目を拝見すれば感じ取れます。私は40年以上いろいろなお客様の前で話してきました。

受けるか受けないかは目です。

白目をむいたらもうこれは駄目というやつです。

この文章の何行か前に粋のお話をさせて頂きました。粋の字を説明するのにヘン、ツクリと言わず

左、右と、あえて私は書きました。ヘンツクリというより左右という方が脳が認識するまでの速度は

速いと、察するからです。

先日、札幌では一番手の信用金庫の営業マンに左右を指摘されました。いかにも

        私は彼を寄席に来てもらおうと案内しました。彼は一生懸命自分の手帳を見て

行けない理由探しで必死でした。今はおかげさまで札幌市内に5か所も寄席があるので、

次々に言っても彼はそれほど忙しい訳ではないので、最終的には白目をむくしかなくなるのです。

その時、落語の必要経費についての話に変えられましたが、更にその営業マンは私にとっての

墓穴を掘ってしまいました。≪着物は何で変えるのですか≫何枚もいらないでしょう、着物から

利益は生まれないというのです。これはもう言語道断です。≪別に融資のお願いをしたわけではありません。≫

彼の上司は北大水産  なんと私の後輩でありませんか。後輩ではなく荒廃してます。

でもその信用金庫のたちぶるまいは よそ様の信用金庫様の素晴らしさを示唆するためと申しますか、際立たせるための演じ だと思えるようになり今ではその営業マンに感謝感謝です。

素晴らしい信用金庫様がいらっしゃいました。その名も北海しんきん様、北海しんきん様には

この秋ですが講演を依頼されています。一度目の寄席案内には≪申し訳ございません≫との

わざわざお電話も頂きました。そして二度目の案内状 で 支店長代理と二名でお伺い致します

のお電話を今日頂きました。嬉しいですし、感謝が、生まれます。

お付き合いではありましょうが、それに勝るエネルギーを費やして気持ちを返して頂ける。

こりゃあ左とか右 ヘンツクリの次元を超えますでしょう。

FUJIYAMAROCKETですよ。北海しんきん様ですよ。ありがとうございます。

そして●●信用金庫の○○君 あなたは観世音菩薩です、ありがとうございます。

7月7日FUJIYAMAROCKET寄席開演します。

 





HBCラジオ様から取材依頼を受けました。

6月15日是非お聴き下さい。

 

HBCラジオ「カーナビラジオ午後一番!」

毎週月~金曜の正午~午後4時まで放送の北海道ローカルの情

報ワイド番組

出演者:YASU 山根あゆみ 大森俊治

 

■取材予定日

2010615日(火) 145058(生放送)

番組内の中継コーナーでの取材になります。

 

■取材内容

笑生十八番師匠のご紹介となぞかけを中心にお話を伺います。

 

・師匠の略歴、活動紹介

・なぞかけのコツ

・なぞかけ

・イベントの告知など





6月5日(土)の昼下がり。札幌の今日はとても晴天の札幌らしい初夏を思わすような

天気です。札幌市西区発寒のフローラパレス宮の沢にあるフローラホール。

ここで第一回フローラいこい寄席を開催しました。このフローラいこい寄席に

北大の教養でも下宿でも学部でも一緒だった彰夫君が40年ぶりにやってきてくれたのです。

お互いの年齢は同じだけ加算されていましたが、すぐに彼だとわかりました。

彼は北大オーケストラでのチェロリストです。

現在は東京で製薬会社のエライサン。いっぺんに学生時代に戻れるものです。

彼を前にしての落語口演には何とも味わいと思い出がありました。

下宿でも彼をお客さんとして稽古をしたものです。錦明竹という落語がありますが、

大阪弁が登場する落語ですが、彼は大阪出身なので私の大阪弁は全く駄目だとの

批評を得たこともあります。それ以来、私は錦明竹を封印してしまいました。

寄席の後、クラス会が、あるから一緒に参加することになりました。

午後6時、ホテルKKR 2階。40年ぶりのツワモノガ30~40名いました。

お互いに≪オマエ!!!!!!!!!!!!!!≫の一言で目を丸くするのがわかりました。

髪の毛はなくなてても目はあまりかわらないもんです。

昭和46年北海道大学水産類入学。以前は類別募集で1年半後の学部移行で学科にわかれるのですが、それまでの教養では第二外国語別のクラス編成です。35,36組はドイツ語、37組フランス語

38組ロシア語です。≪ちなみに39は医進≫

私はロシア語の38組でした。

学科は漁業、増殖、食品、化学の4学科です。ちなみに私は水産化学科です。

講座は化学工学専攻。講座選択は実質話し合いできめた記憶があります。

当時は学生運動の余波もありまだ1年生の時には授業もあまりなかったりもしました。

その当時、留年者も何十人もいたころでご多分に洩れず私も留年しました。

そうしましすと、昭和46年入学でも47年入学者たちとともに学部移行と、なるのです。

当然、卒業も同様です。

現在でもありますが函館に北辰寮という寮があります。

私も北辰寮に入りました。2人部屋でした。おちけんの先輩と、一緒でした。

水産は人数も少なく、寮もおなじですし、殆ど学科を超えての付き合いでした。

40年を超えた 水産放浪歌、北大校歌、都ぞ弥生 は涙がでまいした。

 

 





第一回フローラいこい寄席

札幌市西区発寒の賃貸マンションの一階部分に位置します

フローラホールでの初の落語寄席が開かれました。

今回は13名のお客様です。

発寒北商店街の方、FUJIYAMAROCKET様、等など

またまたご視察検分頂く方もお見えになりました。

当ホールの館長の加藤社長によるちょっと緊張したお話を皮切りに

心地よい出囃子が、流れる。

茶会家楽志 小噺二十連発です。

そしてそしてそしてジャズミアノJuzzPiano です。

かろやかな語り口の楽志さんの落語の様にピアノもしゃれている。

成功。このしゃれっ気がいい。

次回は7月3日です。どようび





第一回フローラいこい寄席

札幌市西区発寒の賃貸マンションの一階部分に位置します

フローラホールでの初の落語寄席が開かれました。

今回は13名のお客様です。

発寒北商店街の方、FUJIYAMAROCKET様、等など

またまたご視察検分頂く方もお見えになりました。

当ホールの館長の加藤社長によるちょっと緊張したお話を皮切りに

心地よい出囃子が、流れる。

茶会家楽志 小噺二十連発です。

そしてそしてそしてジャズミアノJuzzPiano です。

かろやかな語り口の楽志さんの落語の様にピアノもしゃれている。

成功。このしゃれっ気がいい。

次回は7月3日です。どようび





6月1日の第四回はま笑うまい寄席では28名のお客様でにぎわいました。

これまたこのお客様が縁の塊です。十年来の友人、知人がそれぞれ違う方からのお誘いで

お越しいただいて会場でびっくり、や おなじテニススクールに通っているとか、森さんが

森さんのお米屋さんのお客様だったり、とにかくとにかく28名すべてのひとが縁に繋がって

いたという。酒宴は終わりがなく過ぎて行きました。

縁だよ縁。

次回の縁は7月6日です。





プロフィール


名前 : 笑生十八番(しょうせいおはこ)
プロフィール: イベントに落語口演をやりたい、落語教室に興味がある。結婚式・総会に安心して任せられる司会者を捜している。企業研修・職員向けセールストークセミナーを行いたい。 こんな時は北海道落語40年十八番(おはこ)におまかせ!
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笑正十八番オフィシャルウェブサイト